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検索文字列 コイ 該当件数 : 700

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  • コイ
    • carp《魚》
    • common carp《魚》
    • coy(カタカナ発音)
    • Cyprinus carpio《魚》〔学名〕

    【人名】
      Coye
  • コイに似た
    【形】
      cyprinoid
  • コイに似た大型淡水魚
    carpsucker《魚》
  • コイのうろこを取る
    scale a carp
  • コイの池
    koi pond(日本式庭園の)
  • コイ亜目
    Cyprinoidei《魚》
  • コイ亜科
    Cyprininae《魚》
  • コイ
    Cyprinus《魚》
  • コイ
    Cypriniformes《魚》
  • コイ目コイ科の魚
    cyprinid fish
  • コイ
    Cyprinidae《魚》
  • コイ科の
    【形】
      cyprinid
  • コイ科の大型淡水魚
    fallfish〔【語源】滝(fall)でよく見られる〕
  • コイ科の魚
    cyprinoid fish
  • まな板の上のコイ
    prepare to meet one's fate
  • まな板の上のコイの心境だ
    feel like a sitting duck(攻撃などに対して / 「まな板の上のコイ」には「従容・泰然」という意味もあるがここでは「不安だが無力」の意味)
  • 観賞コイ
    fancy carp
  • 観賞用のコイ
    ornamental carp
  • コイ
    coir〔ココナツの外皮の繊維。敷物やロープを作るのに用いられる。〕
  • コイアリ族
    Koiari
  • コイウルフ
    coywolf《動物》〔コヨーテ(coyote)とハイイロオオカミ(gray wolf)もしくはアメリカアカオオカミ(red wolf)の掛け合わせによって生まれた品種〕
  • コイエット
    【人名】
      Coyett
  • コイ
    • Tineola bisselliella《昆虫》
    • webbing clothes moth《昆虫》
  • コイク川
    【地名】
      Rio Coig
  • コイコイ族
    Khoikhoi〔17世紀には南アフリカのケープ(Cape)州に住んでいたが現在は主にナミビア(Namibia)に住む先住民族〕
  • コイコイ族の
    【形】
      Khoikhoi
  • コイサンマン
    【映画】
      God Must Be Crazy Part 2〔米1989〕
  • コイシュニヒ
    【人名】
      Keuschnig
  • コイスラー
    【人名】
      Keussler
  • コイズミ照明株式会社
    【組織】
      KOIZUMI LIGHTING TECHNOLOGY CORP.〔【URL】http://www.koizumi-lt.co.jp/
  • コイター
    【人名】
      Coiter
  • コイチゴツナギ
    • bird grass《植物》
    • Canada bluegrass《植物》
  • コイチョウ
    【地名】
      Guizhou〔中国。省都は貴陽。「水銀の省」は水銀が多いので。〕
  • コイテル
    【人名】
      Koyter
  • コイトゲン
    【人名】
      Keutgen
  • コイトナー
    【人名】
      Kautner
  • コイトランド
    【人名】
      Kirtland
  • コイドッグ
    coydog《動物》〔雄のコヨーテ(coyote)と雌の犬(dog)の掛け合わせによって生まれた品種〕
  • コイ
    【地名】
      Coina
  • コイナレ
    【地名】
      Koynare
  • コイヌール
    Kohinoor〔インド産出の最高級ダイヤモンド。ムガル(Mughal)帝国が所有していたが、1852年東インド会社創立250周年記念として英国ビクトリア女王に奉献して以来英国王室の王冠の一つを飾る / 小文字kohinoorが用いられることもある。〕
  • コイネー
    Koine〈ギリシャ語〉(ギリシャ語の)〔アレキサンダー大王時代の紀元前300年ころにアッティカ方言から発展して形成され、地域を越えて使われるようになった最初のギリシャ語。ギリシャ・ローマ時代を通じて、地中海東部から中東地域の共通語となった。現代ギリシャ語の直接の祖先となるもので、新約聖書はコイネーで書かれている。なお、ビザンチン帝国以前の紀元330年までのコイネーを、ヘレニズム・ギリシャ語(Hellenistic Greek)、ヘレニズム・コイネー(Hellenistic Koine)、コイネー・ギリシャ語(Koine Greek)、新約聖書ギリシャ語(New Testament Greek)、共通ギリシャ語(Common Greek)、アレクサンドリア・ギリシャ語(Alexandrian Greek)などと呼び、ビザンチン帝国時代の1453年までのギリシャ語を、中世コイネー(Medieval Koine)と呼んで区別している。◆【語源】英語でcommonの意味。◆【参考】Medieval Greek
  • コイネー・ギリシャ語
    Koine Greek
  • コイバル族
    Koybal
  • コイバ島
    【地名】
      Isla Coiba
  • コイパサ湖
    【地名】
      Salar de Coipasa
  • コイビスト
    【人名】
      Koivsto
  • コイ
    【人名】
      Cuyp
  • コイヘルペスウイルス
    koi herpes virus〔【略】KHV〕
  • コイペル
    【人名】
      Kuyper
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